絶対治す! 体験談をいただきました。

フラクタル心理学では、どんな問題も解決法があるとお伝えしています。
それは、表面的な解決ではなく、
そのような問題を2度と起こさない!というような根本的な解決法です。

思考がどのように現実化するのか?
その仕組みを解き明かした理論だからこそ、例外なくお伝えしています。
先日、絶対治す!と、強く決意され、ご自身と向き合われた方から、嬉しい体験談をいただきました。
「自分の健康は自分でコントローるする!」
これができれば、未来の可能性は無限に広がりますね。
 
嬉しい体験談、ありがとうございました。
また、掲載の許可をいただきましたので、シェアさせていただきますね。
どうか、必要な方に届きますように。

 
第三子の1ヶ月検診の際に、心房中隔欠損症の可能性があると分かりました。
フラクタル心理学を学んでいた私は、必ず心臓の穴を閉じる方法があると分かっていたので、
カウンセリングや、インナーチャイルドの癒しの講座を受けました。
そこで気付いた事は、次の3つです。
○自分の持っている力を全部出さないのに、上手くできている人をみて嫉妬していたこと
○やるべき事から逃げて病気になり、特別になっていたこと
○自分は特別な存在だから、何でも思い通りになると思い、思い通りにならない時は邪魔されたと感じて腹が立って周りの人に八つ当たりして、やるべきことはやっていなかったこと!
そこで、毎晩寝る前や授乳の際に、逃げ道を閉じるイメージや、これまで八つ当たりしてきた人へ謝罪するイメージをし、両親の言うことを素直に聞き、やるべきことをさっさと先にやる修正を行いました。
そうすると、第三子の心臓の穴は、最初8ミリでしたが、9カ月では6ミリ、1歳3カ月では4ミリと小さくなってきており順調に育っています。
  これまで、人の言うことをすぐ聞いていると思っていましたが、やりたくないことは無視してすぐに忘れるという癖に気付きましたので、これからは今すぐやる!で、能力を上げていきます。
 
ありがとうございました!